不毛地帯

ずっともやってたので心療内科行ってなかったんです。
薬だけママにもらいに行ってもらってて。
もう心療内科行くのやめるっていうくらいもやってたっていうか、
今思えばやめるわけにいかんのに
やめるって本気で思ってるくらい冷静じゃないくらい、もやっていたというか。

109行ってフォーラス行って映画「シャーロック・ホームズ」
見に行ってそのあと会社帰りのママと落ち合い心療内科へ。

おもしろいのかどうかしらんけども
シャーロック・ホームズファンとして(そうなの?)
見にいかんわけにいかんだろう、この映画。
もう、むしょ~~~に映画見に行きたくなって。
ああ!ひとり映画ってさいこう!きもちい!気分いい!爽快!
↑こんなに言う程じゃないけど、ぴったり来る言葉がでてこないので
とりあえずいろいろ言ってみた。
なんか、むしょ~~~~に映画館に映画見に行きたかったんです。
テスト期間中、映画いっぱい見たくなって、
テスト終わったらいっぱいDVD借りてやる!って
思ってたのに、なーんか燃え尽きというか、借りに行けず。
ちょうど映画鑑賞券を姉にもらっていたので。
映画の券あるんだけど、、見に行かない?なんて
一昔前の漫画みたいなこと、なかなかないよなーと思ってたら、
もらっちゃいましたよ。やっほーい。
のんびり使おうと思っていたら期限があったので。。

シャーロック・ホームズ。予備知識なしでいったんですが、
思ってたのとは違ったけどやっぱり”探偵”ってなんかくすぐられるわ~。
エンディングも探偵っぽい音楽やし。
コナン・ドイル!かっこいー!(←意味不明)
わたしってやっぱりヲタク気質なのかなー。


それで心療内科行ったんですがひさびさできんちょー。
しかも初診以来のちゃんとした私服。。。(いっつもパジャマスウェット)
なんかさぁ、心療内科に私服着ていくのって、
正装してる気分って言うか、なんか、中学の恩師に
茶髪で化粧の姿見せるみたいな、気恥ずかしさ?(笑)わかる?
それでね、入るなり「どうしてるの」って訊かれたから、
えぇ~なんもしてない・・と思いつつ「卒業しました」って言ったら
えっ!?卒業!?高校?」って。
え~そんなに驚くこと~って思ったけど12月からきてなかったから、
まぁそう思うか。いつもレポート大変ってゆってたし。。。
3月という節目になんもゆうことないや~と私もどこかで
思っていたみたいで、報告できたことがあって安心。
別に、心療内科はそういうとこじゃなく、むしろ逆なのにね。

それでまぁ2月テストなんとか受けてぎりぎり卒業できたこととか
(まぁ成績はいうほどぎりぎりじゃなかったと思うんだけど、
期間的・精神的にかなりぎりぎりだった)
いろいろ、かいつまんで話したというか、口で説明するのが
文以上にへたくそなのでいつものごとくうじうじ喋って、
先生には私のなんの気苦労も伝わってないと思うんですが(笑)
まぁもう終わったことだし、先生の目の前にいるのは
元気なわたしだし・・と思うけど、
そういう気苦労も話さなくちゃ診察にならんのかなぁと思いつつ、
だってめんどくさいんやもん。というか上手く説明できんもんというか、
意外と私ポジティブなとこあるから、元気な時に過去のことを
うだうだ話せないと言うか、それはポジティブっていわないね。
オフィシャルモードになるんだよね。ここで話せるんやけど。

それで、起きれないとか、目が覚めるけど起き上がれないとか、
卒業式は行けなかった(!)とか、
バイトしたいけど制限があってとか大学行きたいからとか
これからのことをいろいろ話して・・・
大学行きたいって前からゆってるのに、先生いちいち微笑ましそうに驚くというか。
先生本気にしてなかったんだろうなーってゆうか、
こういう患者がいうことは真に受けんようにしとるんかな。

「お母さん来てる?」
R「え、ここにですか?」
「うん」
R「はい」
「入ってもらっていい?」
R「はい」
それから母が来て起きれんこととか卒業のこととか
京都いったこととか話して・・・
起き上がれないのは何、やっぱり鬱ですか?
昼夜逆転、とか話して、テスト期間中はプレッシャーでひどかったって話になって、
確かにプレッシャーはあったけど、私やっぱりあんま覚えてなくて・・・
そんなに寝てばっかだったかなぁ。
昼夜逆転にしろ、夜寝ないとかゆくなるので
3時ごろまでには寝るようにしてたはずなんだけど。
母「本人は、テストとか勉強とか、いやなことがあると、
いやなことっていうか、しんどいことがあると
起きれなくなってずっと寝てるんです」
(いやなこと・・・わたしやっぱり、勉強がいやなのかなぁ。)
R「いやっていうか、多分完璧にやろうとして、、、
(できんから、うわあってなってしまうんやと思う)」
私自身、プレッシャーによわいけれど、プレッシャーがあるから
できるところもあると思っていて、
多分直接は周囲のプレッシャーと言うより、
自分がやりたいことややらんなんと思ってることに対して、
一番気疲れしてるんやと思った。
やりたいから、本気になりすぎて、構えすぎて、みたいな。
で、プレッシャーのこととか話してたら、いきなり、

「で、この脱毛も?」

・・・・・・・・・・・・・・・。・・・・・え? ん?

ん?ん??ん???
先生!(゚д゚ノ)ノ
入るときに髪切ったって気付いてるかな~**ってそわそわしてんだけど、
もしかして先生、ベリーショートは切ったんじゃなくて
髪抜けたと思ってるんじゃ・・・!!ぷっ・・ぷぷー!
やめてよ~ちがうよ~!(苦笑)先生ボケもいい加減にしてよ~・・・と、
多分一瞬だろうケドいろいろ巡りながらも言葉に詰まり、
一瞬なんだろうケド時間が止まったような感じで、
斜め後ろに座るママの様子が、気配が、私とは同調ではない気がして
反射的にママに振り返って何度もママと先生の顔を見比べる。
ん??ん???なんか、ママと先生は分かってる感じで、んんん???
あれ、あれ、あれ??先生が勘違いしてるんじゃないことは
何となくわかってきたけど、誰も何も核心的なことを言わないので、
一体誰の何のことをいっているのか、わからない。
でも、普通に考えてわたしのことだよね。
ママの第一声は覚えてない。私の第一声も覚えていない。
でもわたしはひたすら、ええぇーーーーーっ!?えぇぇーーっっ!?!?
はげてんの!?何で言ってくんなかったの!?
なんかのどっきりかと思った。
ママの「言ったら傷つくと思って」という言葉で
本当なんだ、と確信した。
ショートにしてから頭いっぱいさわってるし、今触ってもわかんないし、
全然実感がわかないまま、なんでーえーうそ~っ!
ほんとに?あはははは!ってひたすら笑いつづけてた。
えっ知らなかった・・・・!!ぜんっぜんしらなかった・・・!!
なんで言ってくれなかったの!?
母「だって~・・言ったらもっとなくなるかと思って・・・」
(え!?そうなの!?)
わたしがうるさいのか、笑いすぎなのか、大げさだなあと思ってるのか、
私が泣きたい気持ちになってきているのを気付いているのか、
先生は苦笑しつつも、黙っていつもの意味深な笑みを浮かべていた。

R「帰って写真撮らなきゃ。」
半分本気で、半分ごまかしのために言った。
「?」
母「いつもこういうの写真撮りたがるんですよこの子」
「へぇ~」
R「思い出に☆^皿^」
これも半分本気、半分は確かめたかった。
先生の前であんなに大口あけて笑ったのは初めてかもしれない。


別に病気でもなんでもないし、たかが円形ハゲで大げさな
のかもしれないけれど、私こういうのとは無縁だと思っていたので、
ほんとうにびっくりしました。おもしろいです。可笑しいです。
でもかなしいです。うそです。かなしい、というのとはちょっと違います。
まだストレスがあったのかと、なんだか自分のよわさ(なのか?)にがっくり。
「無縁だと思ってた」っていう言葉は、自分が心の病気や
不通学・中退・ニートになって使うべき言葉ではないと知ったのに、
またしても思っていたんだね。だって、ねぇ?
私ストレスは肌にきますから。あと、食欲と物欲に・・・。
なので・・・・はげって!
こういう、胃潰瘍とか疲労骨折とか過労死とか
円形はげとか(共通性なしだが)のパターンじゃないと思ってたんで。
だって、それならもっと前にはげてるはずだろ!笑

でもさ・・・ママは私がベリーショートにする前の、
自分でショートにしたときに気付いてたんだって・・・
そして、おねえちゃんも。
わたしお姉ちゃんに「りな~ここなんかうすいよ?はげとるよ?」
って言われたんけど、私髪薄いし冗談でゆってるんやと思ってて(笑)
しかも、ベリーショートにしたのは先週。
姉曰く、産毛生えてきてるらしい。ってことは・・・
もうロングのときからはげてたんやん!みたいな。
いつから、どんだけはげてたんやろ・・・・・。
がーん、もう、なんかとにかくショッキングやわ、ほんま。
信じられん。わたしが~!?みたいな。またネタが増えたね^^
てゆうか、今までもこの4年間、
もしかして何回かハゲできてたりしたんかな・・・?
だって、今、初ハゲって、今さら?って感じやモン。

私ね、坊主にするときね、周りからは変やとかいわれたけど、
あたし顔あかいしべたべたでてかっとるし、
もういっそ坊主にしたらそういう病気のひとやと思われて
ちょうどいいと思っててん。もちろん主目的は違うよ。
抗がん剤治療で抜けたひとたちには失礼やけど、
そういうひとやって思われたほうが、怪訝そうに見られんし、楽やし、
同情されたいわけじゃないけど、店とか行ったとき
嫌そうにされるより同情のが楽やとおもってん。
むしろ、抗がん剤で抜けてるひとらって、
いやがったり、かなしくなったり、帽子でかくすやん?
あたしからしたら、かゆいから坊主にしたいし、
髪型はうらやましいわけ。いやじゃないわけ。
治療法あるんに髪の毛抜けただけで何でそんな
いやそうなんっておもっててん。
ドラマとかでも、よく恋人に会いたがらんやろ?
この顔のがきもちわるくて会いたくないわ!って思っててん。
髪の毛抜けただけで、なんやねんって。
こんな考え方おかしいって思ってたけど、やっぱおかしかった。
自分が髪の毛なくなって、初めて、自分で坊主にするのとは違うと思った。
まぁ、全部抜けるのと、部分はげやったら、
部分はげのがかっこわるいって思うのもあるんやけどね。
部分はげって、ハゲ~!って感じやん。
それでね、何が違うって、実際に抜けたひとと同じ気持ちかは
わからんけど、髪の毛ないってことがいやなんじゃないげん。
なんか、びょーきで、なくなるっていうのが、すごい情けない。
恥ずかしい。同情ってほんとにいややって思う。
今日あったあの人も、美容院の人も、今日目があったあの人も
気付いてたんかなって思うと、急に帽子かぶりたくなる。
振り返ったら目が合った人は、もしかしてハゲを見てたんかなとか。
いつも、「顔赤いし見てるんや・・」「顔べたべたやし見てるんや・・・」
「すっぴんやし見てるんや・・・」「挙動不審やし見てるんや・・・」
「ぶさいくやし見てるんや・・・」「でぶやし見てるんや・・・」
って思ってたんにさらに増えたよ被害妄想リストが!!∑(`゜Д゜´)

私は多分、自分で、自ら坊主にするつもりやったからあんなこと言えててん。
「そういう病気のひとに見られたほうが楽や。」って。
そういう病気のひとって、実際になったら、
本当にそうやからなんとも言えんな・・・笑えんっていうか。笑えるけど。
でもまぁ、清潔感を求めるあたしからしたら
ガンのひとは綺麗やしええやんって思うけどね。
「あたしよりましや」とか「ガンに代わりたいわ」とか
そういうことじゃないよ、念のため。
ないものねだりやしね。でもまぁ、「ガンの方が重い病気なんだよ!」
とかいわれるんかな。くるしそうやもんね、治療。
所詮あたしはしみて痛いだけ~

でも、
ほんと、あたしって未熟やって思う。自分がならんと、いつもわからん。

で、うつとか躁鬱なんかなーって話になったよ。
波あるから。
波はなんとか自分で出来る、大丈夫って言ったら
ママは大丈夫じゃないやろ!っていってたけど、先生は笑ってた。
最初はお気楽な先生に抵抗があったけど、今はこの笑顔に時々救われる。
躁鬱の波を安定させる薬はいりませんっていいました。

もう~ずっと興奮しっぱなしで、診察終わった途端
心療内科の待合室でわきゃわきゃ、何でいってくれんかったん?(゜∀゜;)
どんなん?見える?パパは知ってる?おもしろいねー!って車中も。
つよがってんじゃなくて、つよがってるのかな?
なんか自分の感情がわかんない・・・驚きが多いかな。
でも喜楽笑以外の感情があるのは確か。
でもなんか、思った。私が今そうかどうはおいといて、
泣けないひととか泣かなくなったひとって、
泣く場所がないんじゃないかな。泣ける相手がいなくなって、
泣こうにも泣けなくて笑っちゃうようになるんじゃないかなー自然と。
さみしい意味でもあるし、私なんかは例えば、甘える相手が
いなかったらひとりでやれるわけですよ。そういう前向きな意味も込めて。

先生は、あたしよりイスが高い位置にあるから、
見えちゃう、んじゃなくて、もう、わかっちゃうんだね。
「この脱毛も?」って、ふつーにさらりと言ってたのは、
あたしも知ってるかのようにっていうよりは、
あたしが知ってようが知らなかろうがさらりと言うんだろうな、
動じてなかったもんな。でも、私に直接言わないで、
ママを呼んでからいった真意はなんなんだろう。
でも、ママのプレッシャーの話がなかったら、
先生は話題にだすつもりなかったのかな?
わたしの不毛地帯は2こあります。1こでかいのがあって、写真で見ると
500円玉はげみたいなんだけど(笑)多分もうちょっとちいさいだろうけど^^
でもそれは前髪に隠れてるの。
もう1個後ろから見えちゃうはげは、それより小さいんだけど、
先生はそれを見つけたのかな。
私が俯き気味に話すからと言って、
先生話きいてないようで見てるんだなーふ~こわいこわい(←)。

テーマ : うつ病(鬱病)、メンタルヘルス
ジャンル : 心と身体

コメントの投稿

非公開コメント

☆cocoaさんへ☆

cocoaさん、こんばんびぃ~っ!
おお、cocoaさん、よくお気づきになられましたね。
指摘されたのかな?私は全く感づきませんでした。
私も10代・・と思っていたらもう20代なんでした。
早いもので、やんなっちゃいます(笑)ねぇ。
やっぱり意外といるんですかねぇ。
私はちょうど愛読しているブログの女の子に円形ハゲがあったと知って「みんな苦労しているんだなぁ」と他人事だった矢先の出来事でしたので、かなり驚きました。
自分にいざできると、こんな簡単に(?)できるものなのかと拍子抜けです。
そうそう、自然に生えてくるみたいですね。その子のブログ知識ですが^^;
(そういえば、びっくりしすぎて対処法とか特に気にしてなかった、笑)

自分で見えないので普段はハゲてること自体忘れちゃっているのですが、
落ち込むとしたら自分のこの弱さにがっくりですね・・・^^;
cocoaさんも、本当に、いろいろあったのですね。
開いても開いても次々と奥深い、魅力たっぷりのcocoaさんに、いつも助けられています!

こんばんび。ワタシも10代の頃なんですけど、見事な円形ハゲができたことありますよー。でも、ちゃんと生えてくるし、自然に治れば抜けなくなるから大丈夫さ!・・・って言っても何の助けにもならんかもしれませんが、あまりその症状に対して深く落ちこまないで下さい~。意外と口にしないだけで経験してる人は沢山いるかもしれないですよー!
Message of HEART
HEART
THANKS for coming!!

letters of HEART
profile

Rena(りな)

Author:Rena(りな)


りなのCafe・ふついちに
いらっしゃいませ。
どうぞおくつろぎくださいまし。

もや子の日常
アトピの日常
想ったこと、感じたこと、話したいこと…
ありのままを、恥ずかしいけれど
照れ臭いけれど、綴っていくんだ。
私がつづってゆくことで、誰かの役にたてたり、誰かの心になにか響かせることができたらいいな。
そして、まだまだ子供なあたしが、一緒に成長できていけたらいいな。
いろんな人に出会って・・・。

マイナス思考。ぐちも吐く。弱音も吐く。
言い訳もする。
考え事ばっかりしてるのに
成果が出なかった。
力のコントロールが
じょうずに出来なかった。
要領が悪い。不器用なんだ。
一日という短くて長い時間を
生き抜くだけで精一杯だったよ。
大きな変化はないけれど
きっと徐々に進化しているのだ。
だから、そのまま。
自分らしく、あたしらしく。生きる。
それが結構むずかしいのだけれど。
いま、じぶんが、できることをする。
楽しく生きる。
今を楽しく生きなきゃ
未来もきっと楽しくない!
時には人に頼って、
支えてもらって、
背中を押してもらって。
希望がみえるトコロまで走り続け、
近い未来も遠い未来も信じて。
自分を信じてくれる人を信じて。
人に信じてもらえる自分を信じて。

無理しない。
あきらめない。
頑張り過ぎない。
ふつうでいい。
文句言う前に薬飲みぃ。
とりあえず死ぬな。
何があっても
生きることだけはやめるな。
時に強くなれ。
時に弱くなれ。
それがきっと人間。
それがありのままの
あたし。

息ぎれ?がんばった証拠じゃないか。
でも頑張らなくていい。
「前を向く」だけでいいじゃないか。
いつか一瞬のうちに消えてしまうしゃぼん玉すら、キレイで美しい。
長い年月をかけて積み上げた積み木の塔は、どれかが欠けては成らない。
矛盾は許せなかったのに
矛盾だらけの人生だ。
もやもやもやもや
ぐだぐだぐだぐだ
落ちるとこまでとことん落ちれ!
落ちたらあとは、あがるだけだ。
しゃがんだあとは、ジャンプだ!

そんなりなを応援してくれている人、
ありがとう。
「感」と「心」と「気」をもって接してくれる人、
ありがとう。
毎日遊びに来てくれている人、
ありがとう。
言葉をくれる人、ありがとう。
いつも見守ってくださってありがとう。
わたしをやさしく見守ってくれる
あなたを、おんなじきもちで
見守っていたい。
その1つ1つの言葉が、モーションが、気持ちが、嬉しい。
出会ってくれた全ての人に、
ありがとう。
愛。気持ち。感謝。、伝えたいよ。
出会いは大切。
フィーリング。ハート。
相手の気持ちを大切にしよう。自分の気持ちも大切にしよう。

私は言葉のチカラを信じている。
ときに折れそうになったこれまでも、これからも。
伝えることを続けたい。
聴くことをやめたくない。
忘れたくない。
伝えるということを。
こころをもってつなげれば、
伝わるんだということを。
広くて狭い世界の中で
この狭くて広いネットの1ページを、
わたしは、信じてる。
だからわたしはここにいて、
発信しつづけるんだ。

ぽわ~ん ぽわ~ん
ぽわわわわわわ~ん

受け入れてくれてありがとう。
大きな愛で包んでくれてありがとう。
どっかん愛してる。
今日も明日もあさっても、ずっとずっとあいしてる。

「自分らしさ」なんてむずかしく考えないで、
そのままで、わたしらしく、生きていけばいい。
間違えても、またスタート地点につけばいい。戻ればいい。
捨ててしまったなら拾えばいい。
見つかるまで探せばいい。
暗中模索も無駄じゃない。
すべてなくなっても、自分がいる限り、人生は終わらない。
むしろすべてなくなったほうが、純粋でまっさらできれいってこと、知ってた?
嬉しさも悲しみも無限の人生は、果てしなく
どこまでも続いているのならば、わたしは
「行けるとこ」まで、なんて決めずに、
どこまでも行きたい。生きてみたいのだ。
どこまでだって行ける。何者にでもなれる!

信じなくっちゃ、立ち上がらなくっちゃ、始まらない!
外に出たら、上を見上げてみてください。
そこには空がある。光がある。
だから私は、今日も、生きている。




コメント・メール・拍手・リンクは本当に嬉しいのです。お気軽にどうぞ、お待ちしています。

ブロとも申請フォーム

Renaとブロともになる☆

union

笑顔が大好き!

cafe menu
hearty cafe
waku-waku-heart
monthly archives